geekのようなそういう

ブログタイトルについてです。

 

as

ejje.weblio.jp

↑ お借りします。

簡単に「〜のような」という意味でしょうか。

 

geek

ギーク - Wikipedia

 "geek"というと、日本語でいうところの「オタク」という意味が思い浮かびます。

Wikipediaさんを見ると、コンピューター等の技術オタクを示す単語らしい。そもそも定義付けなんていう後付ではなく、自然発生的なんだろうなぁ。

そう考えると良くインスタとかで見る"geek"っていうタグはちょっとズレてる気がするけど、それも文化的なワードの変遷の一つの形かも。

wired.jp

 

 こんなお話を読んでしまうと、やっぱり自分のことをギークだなんてきっぱり言い切ることができなくなってしまい、「でも自分もそこそこ知ってるぜ?」っていう意識も捨てきれず。

そんでもって、いろいろなことを書きたいけれど収集がつかなくなりそうなので、ある程度絞って、ライフハックなんてかっこいいことも言えなくて、そんで、

【as geek

なんです。

 

…伝わるかな。

 

物知り自慢はしたくないし、上には上がいるけど、自分がそこそこ知ってることを共有したいな。っていう。

 

今までいろんなものに手を出しました。

高校生でアイドル。万年筆。もちろんお金が無いので限界を悟り、挫折。万年筆はカタログが本棚に鬼のように積まれ、足繁く伊東屋へ通う。(そんなことしなきゃスーベレーン買えたんじゃないかな…)

浪人で…。特に無いな。一年だらだら。

大学(一回目→筆者は大学二回行ってます)で社交ダンス(部活)と熱帯魚、オンラインゲームにハマり、最終的には学校行かずオンゲやり続け、中退し熱帯魚屋に就職。

熱帯魚屋時代は大型魚・古代魚専門で、たまにエビとかそういう。

大学二回目は…。うーん、生活厳しかったからなぁ。夜の仕事に詳しくなったり、後は最近workout(筋トレって言いたくない)に目覚めて情報を集めつつジムにかよっています。

専攻は哲学。特に教育。起業したいし。

一時期戦略コン行こうとしてたのでマネージメントとかをそこそこ勉強してました。

それぞれのカテゴリーにおいてそこそこの成果は出しているし、評価もされてきたけど、飽きっぽいんだろうな。

 

自分の説明になってしまいました。

…いいのか、日記だし。